バーが肩と同じ位置に来るように椅子の高さを調整します
背中をパットにくっつけてしっかり腰を落とす 背筋は伸ばし
顔は正面を向く 肘は真っ直ぐ水平にして真上にあげ、ゆっくりと元の位置に戻します
パッドをふくらはぎの下あたりに合わせた時に
マシンの回転軸と膝の位置が
横並びになるようパッドの位置を調節します
パットの下に脚を入れ可動域ができるだけとれるよう
パットの位置を調節します
上体をシートにつけたままパッドを引き上げます
上げきったらゆっくりとスタートポジションに戻しましょう
背もたれは背中〜臀部まで密着できるようにし
椅子の高さは、膝裏が椅子に密着するように調節します
降ろす際も一気に脱力せず、加減をしながら開始姿勢に戻ります
重りを調節し膝が90度に曲がる位置で合わせ
両足は肩幅と同じぐらいに開きます
息を吐きながらゆっくりと膝を伸ばし
戻すときは息を吸いながらゆっくり戻します
重りを調節しなるべく腕や肩に力が入らないように
お腹の力で体幹を丸めていきます
息を吐きながら行うとインナーマッスルも
一緒に鍛えることができますのでおすすめです
胸を張り肩甲骨を寄せながらパッドを胸の前で合わせます
フィニッシュポジションでパッドを前に押し込み
肩甲骨を寄せたまま抵抗に逆らいながら
パッドを元の位置まで戻します
バーを握りももの位置を固定してシートに座ります
息を吐きながらゆっくりとバーを
首から鎖骨あたりまで下ろします
肩甲骨を意識しながらバーを前方へ2秒で押し出します
呼吸をする際の胸の動きに合わせ
息を吐きながら2秒かけ押し出し
息を吸いながら2秒で戻しましょう
腕を高い位置から斜め前方へ下ろすように動かし
左右の手をお腹の下(腰の前)
くらいの位置になったところで合わせます
この状態で1~2秒キープしてから、負荷が抜けないように
ゆっくりと腕をスタートポジションに戻します
バーを引いていく
背中をまっすぐにする
肩甲骨を意識しながらバーをさらに引き
息を吸い込みながらゆっくりとバーを戻していきます
スタート:息を吐きながらお尻を上げます
フィニッシュ:息を吸いながらゆっくり戻します
弧を描くような独特な
アーム軌道と負荷設計により
筋肉が収縮するポジションで
最大限の刺激を得る事が可能です
左右独立したバーを採用している為
ダンベルに近いような感覚で
トレーニングができます
